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2016年4月

保険に入ろう

皆さんはどのようにして保険会社や保険商品を選んでいるのだろうか。私の場合、叔父が保険代理店を経営しており、有無を言わさず入る保険は決まっていた。決まっていたどころか、入りたくない保険にも入らなくてはならず、毎月のお給料からかなりの額が引かれていった。将来のためだからとは言われても、将来はともかく今に困るので何とかして欲しかった。ところが先日、会社の休憩時間に外資系保険会社のセールスレディーがやってきて、いろいろな商品のパンフレットを置いていった。見れば全然安い。サービスの質も良い。アイデアがいい。入りたくなったが、入れない。


現金化の取引き相手の安全性の確認を

クレジットカードの現金化には、しっかりした業者を選びたいものです。 

初めて利用する場合は、経験がないからどんな相手かもわからないはずでしょう。

ちょっとしたことを確認できれば、相手の判断につながります。

情報がすべてではありません。

これも重要なことですが、何も知らないより、ずっと確実になのです。

 

電話番号の確認から始めましょう。

インターネットでサイトを見つけ利用するはずですが、会社概要があるはずです。

そこに電話番号や住所が記載されているでしょう。

もしも、電話番号や住所がないのであれば、取引をやめます。

基本的な情報で、これがないのということは信用できません。

電話番号も大切ですが、トップページにある電話番号と違う場合や携帯電話になっていたりするところも要注意で辞めたほうがいいでしょう。

相応のリスクがあると思って間違いありません。

 

電話番号に確認の電話をかけてみます。

営業時間でつながらないようでは、番号はないのと同じで問題ありと考えて間違いありません。

信頼するに値しないと考え外してしまえばいいのです。

 

電話がつながったら、なんでもいいですから質問をしましょう。

基本的なことで十分です。

還元率についてでもいいですし、振込口座に関すること出もいいでしょう。

答えることができないようなら、これも危険な証です。

質疑応答は日常から繰り返し行っているものなのですから、答えられないのは、大きな問題でしょう。

たったこれだけでも、かなりの部分が確認できるのですから、十分に効果があるのです。

参考サイト:http://www.genkinka-navi.com/


パンフレット